流産率の低下と着床率の向上を目的とする着床前診断を推進する会

着床前診断への思い
着床前診断への思い

着床前診断に関わる皆さまの思いをご紹介いたします。
最新のお声から掲載されております。こちらは無断転用禁止です。
掲載をご希望される方は、お問い合わせからお送りください。

  • 女性
    採卵・移植・流産の繰り返しで体がボロボロに。妊娠への最短ルートは着床前診断。
  • 女性
    高齢でも正常卵が1度のPGSで複数見つかった為、 不妊は子宮筋腫が原因と推測し開腹手術を決断。
  • 女性
    ’卵子の老化’が不妊原因とされ続けた。 着床前診断をし’卵のせい’でないと分かった。
  • 女性
    可愛い我が子に会えるまで、随分遠回りをし、辛く悲しい思いをした。1度の流産で遺伝性染色体異常の可能性を知りたかった。
  • 女性
    次はPGSをします。何度も何度も夫婦で話し合いました。一生に一度の願いが叶うなら迷わずここで使います。
  • 女性・38歳
    1つ目のクリニックで、流産1回陰性4回。2つ目のクリニックで着床前診断をし、現在妊娠中です。
  • 女性
    もう自然妊娠は怖くてチャレンジ出来ない、着床前診断という選択肢たったひとつの光。
  • 女性・38歳
    流産の苦しみと悲しみをまた味わうならば、お金がかかっても着床前診断をします。
  • 女性
    何度も移植し着床しない。いつか当たりが来ると言われた。その当たりはいつですか?
  • 女性
    何度も移植し時間とお金を無駄にした。着床前診断を知り、肉体的、精神的、金銭的ダメージが減りました。

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