流産率の低下と着床率の向上を目的とする着床前診断を推進する会

着床前診断について

5-6 海外のようにPGT-Aを受ける受けないを自分達で自由に決められるとしたら、いつから受けたかったですか?

海外のようにPGT-Aを受ける受けないを自分達で自由に決められるとしたら、いつから受けたかったですか?

未経験者

  • 2回陰性後から
  • 35歳から
  • 3回陰性から
  • あらゆる検査を行って対応したにもかかわらず移植の陰性が続いた場合すみやかに検討したい
  • なるべく早めに
  • 移植を5回繰り返した今となっては最初から。
    でも治療を始める前は考えたこともなかった
  • 今は考えていない
  • 最初からがベストだが、回数を設けるとしたら陰性3回目から
  • 最初から受けられたら辛い別れをしなくてもいい人が増えるかと思います
  • 次の妊娠から
  • 自分が希望した時点で。私の場合だと第二子2回目の採卵の時から受けたいと思いました。
  • 受けたい人はすぐに受けられればと思います。
    現在の流産2回以上の理由も理解できない訳ではないですが、審査時間をせめて1ヶ月くらいにしてもらえればと思います。
  • 特に制限を設けない
  • 費用もかかるので、個人の年齢と体質と判断
  • 経験者未出産
  • 経験者出産
  • 複数回経験者
  • 1〜2回目の流産後から
  • 35歳から
  • 38歳から
  • 3回目くらいから。
  • 3回目の流産の後
  • もっと情報があったら最初から受けたかったと思います。
  • わからない
  • 過去を振り返ってみて、着床前診断を挑戦しても結果が出ない人が多いので、しなくてもよかったと最近思う
  • 高齢出産と言われる年齢や、個々の体質で自由に選択できるのがよい
  • 最初から!
    ほんと日本の状況が悔しい!
    もし最初からそのような説明が医師からあり、受けられたならこんな長期化しなかったかもしれない。
  • 最初からです。
    私のような保因者は勿論、そもそも体外受精が必要な方はオプションとして自由に選択できるべきです。
  • 私の場合は35歳以上なら最初から。
    35歳以下なら2回目の採卵あたりから。
    何歳でも本人が着床前診断を受けたいと思ったら受けられるようになるといいなと思います。
    つまり希望者は最初からうけられるようになるといいと思います。
  • 同じだったと思う
  • 妊活スタートが42歳だったので、それは変わらない
  • 不妊治療のスクリーニング検査時点で染色体検査をして、わかったら初回の採卵時からPGT-Aを受けたかった。
  • 1回目の流産で、よくあることと片付けず、染色体異常の可能性とその検査について教えてほしかったです。
  • 2回流産してから。
  • 35歳位から
  • きっと最初は流産死産のことをよく知らず他人事で受けなかったかもしれません。
    経験したので、次からは受けない選択肢はありませんでした。
  • 海外で最初から受けた。
  • 海外で治療しました。
  • 初診で勧められたので、選択権は元々あります。
  • 人工授精で3回陰性後から
  • 前の病院で体外受精を行う前。
  • 全く染色体異常による流産について知識がなかった為になんとも言えません。
  • 体外受精1回目の37歳の時に受けたかったです。
    もしその時に受けれていたら子供3人目も作れていたかもしれません。
  • 転座が分かったときすぐそうしようと思ったので、それは変わらない
  • 不妊治療を始めた最初の採卵から
  • 1度流産し、2度目の妊娠前から。
  • 高度不妊治療を開始する際から
  • 初めから治療の選択オプションなどで選べたら良かった
  • 不妊治療を開始し、体外受精にステップアップした時点で。
  • 分からない